志学館の授業は

やりとりのある対話型・参加型授業。生徒と講師が対話をしながら、理解をより深めます。

①時間を共有する双方向授業

志学館予備校の授業は、双方向型の集団ライブ授業です。それは、生徒がただ授業を聞いているだけでは本当の力は身につかないと考えるからです。生徒が疑問に思ったこと、あるいは講師が出した課題に対して、その場で講師と生徒が対話しながら、生徒の理解を深めていきます。

②授業担当の講師との学習相談・進路相談

志学館予備校では、授業担当の講師が質問対応・学習相談も受け持ちます。講師は授業で直接教えることを通して、生徒の課題や弱点を把握しています。その担当講師が質問対応・学習相談をすることで、生徒はモチベーションを上げ、自分の弱点と向き合い改善することができます。

③ライバルとの競い合い

志学館予備校の一番、それは雰囲気です。仲が良いけれど、ライバル、同級生との関係性が一番成績アップにつながると考えています。「周りに同じような所を目指している子がたくさんいて、やる気がでた」「授業で当てられたとき、周りの子に負けないようにしていた」「友達が増えた。勉強は一人でするより、みんなで競い合いながらするほうが楽しいし頑張れる」「刺激的な良いライバルができた」これが卒業生の声です。